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    <updated>2010-05-31T01:48:32Z</updated>
    <subtitle>東京の土地相続対策に賃貸ガレージハウス</subtitle>
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    <title>秘密のイヤシロチ化</title>
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    <published>2010-05-31T01:47:26Z</published>
    <updated>2010-05-31T01:48:32Z</updated>

    <summary>フフフ。。。 「土地のイヤシロチ化」☆ 相続税対策や資産運用で、建物を建てるのな...</summary>
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        <![CDATA[<p>フフフ。。。<br />
「土地のイヤシロチ化」☆</p>

<p><br />
相続税対策や資産運用で、建物を建てるのならば...</p>

<p>やはり土地の状態にも気を遣いたいものです☆</p>]]>
        <![CDATA[<p>考えてみれば、土地の状態にもさまざまありますよね。</p>

<p>例えば、なにか植物を植えてもすぐ枯れてしまったりする土地(ケガレチと呼ばれる)があるかと思えば、すごく元気に花や植物が育ち実り多い土地(イヤシロチと呼ばれる)もあるわけです。</p>

<p>(現代科学により汚染された土地は論外で自然のチカラだけではどうしようもないのですが...)</p>

<p><br />
土地が持つ電子や陽子などの磁波波長が影響するわけです。まるでTVの電波のように。</p>

<p>人間も7割が水で出来ているわけですから、当然影響を受けると考えるのが自然です。</p>

<p>ですから自然の法則に調和する土地の波長に改善して、住む方々が皆、健康にいれるようにすることも、とても大切なことかもしれません☆</p>

<p>現在、実業家の方々を中心に、建物を建てる時にイヤシロチ化を考えている方も増えているようです。</p>

<p><br />
土地の波長改善には、いにしえの伊勢神宮建隆の時代から受け継がれた方法があります。</p>

<p>もともと農業の収穫のために考えられた自然に則った方法です。</p>

<p>ですからそんなに難しいことではありません。ただ間違えないように駆使する必要があります。</p>

<p>私はその方法を知っているために風とともに電子の波を設計します☆</p>

<p><br />
私達などとても小さな力ですが、この地球上に、心休まる土地がたくさん出来ましたらどんなに素敵なことでしょう☆</p>

<p>それを夢見て、デザインした建物の土地には、ひとつひとつイヤシロチ化をしています。</p>

<p></p>

<p><br />
次は『景色となる楽しい建物のデザイン』です☆</p>]]>
    </content>
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    <title>くつろぎのひととき</title>
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    <published>2010-05-11T02:01:48Z</published>
    <updated>2010-05-11T02:03:15Z</updated>

    <summary> 相続対策や資産運用、そういったことで頭と心を悩ませている時にも...平穏が訪れ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gadgetbox.jp/">
        <![CDATA[<p><br />
相続対策や資産運用、そういったことで頭と心を悩ませている時にも...平穏が訪れる趣味の世界☆</p>

<p><br />
一杯の美味しい紅茶などには本当に救われます。</p>

<p>そう。今回は紅茶のおはなし☆</p>

<p>くつろぎのひとときに好い考えが思いついたりすることが多かったりもしますよね☆</p>

<p><br />
そんな理由もあり、私は紅茶が好きで、行きつけの紅茶専門店（ル・パルデテhttp://www.pom.co.jp）で様々な種類と時期による変化などを気さくなマスターに教えてもらい、いくつか買って来ます☆</p>

<p><br />
ダージリン種が好きなので、普段用に「夏摘みのハイブレンド」や「キャッスルトン」・ご褒美用に「セカンドフラッシュのプッタボン」などをチョイスするかたわら、緑茶フレーバーなどにも興味をしめし50ｇだけ...なんて楽しみます☆</p>

<p><br />
紅茶専門店の店内は紅茶の芳香(いい薫り)に包まれて心の高揚は隠しきれませぬ。(笑)</p>

<p>お店に行って、新しい紅茶を持ちワクワクしながらの帰り道。</p>

<p>この歓びの感覚！<br />
みなさまもぜひどうぞ☆</p>

<p><br />
次は『秘密のイヤシロチ化』です☆</p>]]>
        
    </content>
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    <title>スタイルのパワー</title>
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    <published>2010-03-23T01:53:21Z</published>
    <updated>2010-03-23T01:57:04Z</updated>

    <summary>スタイルにはパワーがあります。好きなスタイルでいますとパワーがでます。皆さん体感...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gadgetbox.jp/">
        <![CDATA[<p>スタイルにはパワーがあります。好きなスタイルでいますとパワーがでます。皆さん体感していると思います。<br />
例えば、自分にものすごく似合っているであろう大好きな服装をしている時、なんだかまわりの空気までが澄んでくるような気がしてテンションが上がってくる。そんな感じです。<br />
心が積極的になっているとなんでも出来ると中村天風先生が言っていますが、本当なんだなぁなんて思うことが出来ます。(中村天風は松下幸之助の先生ですから昔の人ですが、当時は今の時代に状況が似ていたようですので通じるものがありそうです。)<br />
このように、服や乗り物、身につけるものから建物まで、好きなデザインスタイルはパワーを生みます。なぜでしょう。僕はこう考えています。「空間にはカラダが入る場所があり、デザインにはココロが入る場所がある」両方あってはじめて休み癒されるのかもしれないなと思います。難しいお茶の世界観も言っていることは近い気がしますが、もっと単純に、心が気持ちの良いことをしていけばワクワクして、澄んだ感覚で生きて行けそうですね。</p>

<p><br />
次は「豪華って...」です☆</p>]]>
        
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    <title>スウィングジャズ</title>
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    <published>2010-03-19T02:09:47Z</published>
    <updated>2010-03-19T02:24:41Z</updated>

    <summary>はじめてグレンミラーを聴いたのは中学生の時、祖父の古いレコードを物色していた時で...</summary>
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        <![CDATA[<p>はじめてグレンミラーを聴いたのは中学生の時、祖父の古いレコードを物色していた時でした。</p>

<p>「真珠の首飾り」という曲に、なに！？このワクワクする感じ！と一回聴いただけで大好きになりました。曲のことを詳しく聞きましたら、祖父くらいの時代の欧米の若者達は、スウィングジャズでリズム感の良いジルバを素敵に踊っていたといいます。なんて格好良いんだ！と思いました。</p>

<p>また、当時は戦争中。日本やドイツではスウィングジャズを聞くことは禁止されていたという理不尽さも、なおさら熱いハートを焦がす感じがします。それからは、デュークエリントン、ベニーグッドマンなど、聴けば聴くほど、どんどん好きになりました。「グレンミラー物語」は映画になっていますが、何度観ても感動して泣いてしまいます。</p>

<p>音楽のストーリーは1940年代のスウィングジャズから1950年代のロッピンポップやロカビリーに繋がっていきます。ですから踊りは共通のジルバ。バンドで演奏している時、ジルバを踊ってくれている人々がいると本当にワクワク出来ました。</p>

<p>日本でも毎年公演されている「バーンザフロア」は世界チャンピオンのジャズダンサーの方々が、スウィングジャズでジルバを震えるほど格好良くキメテ、踊っています。</p>

<p>次は「スタイルのパワー」です☆</p>]]>
        
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    <title>SF映画</title>
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    <published>2010-03-16T06:44:27Z</published>
    <updated>2010-03-16T06:46:22Z</updated>

    <summary>映画のジャンルの中で一番ワクワクするのはSF映画。 実は...大学の時、映画建物...</summary>
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        <![CDATA[<p>映画のジャンルの中で一番ワクワクするのはSF映画。</p>

<p>実は...大学の時、映画建物のデザイナーを志し本気でハリウッドを目指しました。サンダーバードに始まり様々なSF映画には、架空の素敵な建物が数えきれないほど出てきます。<br />
未来だったり、パラレルワールドだったり、夢の中だったり、いろいろなシチュエーションで登場人物達がいる空間。<br />
アァ...こんなのデザイン出来たらいいなぁといまだに思ったりもしています。</p>

<p>海外の1950年代の建築は、そんな夢を想像してデザイナー達が楽しくデザインをした時代で、それをミッドセンチュリーデザインと呼ばれています。60年経った今でも、海外のスタイリッシュな雑誌を飾るのは、だいたいミッドセンチュリー建物で未だに色褪せないデザインなんです。</p>

<p>それは、「素敵なデザインは色褪せない」という証拠を現してくれてもいます。</p>

<p>昔から僕は1950年代が大好きなので、ハートもソウルも1950s又はポップな1960s。ですからミッドセンチュリーデザインは得意中の得意だったりします(誰にも負けませんよ～笑)。<br />
当時のデザイナーが作ったであろう建築を、真似することなく現代で新たに再現デザイン出来るほど好きだったりします。なーんて言いながらSF映画のワクワク感を、予算の壁と衝突しながらも、どう建築空間に取り入れるかに必死なのであります(笑)</p>

<p>次は「スウィングジャズ」です☆<br />
</p>]]>
        
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    <title>資産運用のいろいろレポート5(リース機材編)</title>
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    <published>2010-03-12T01:30:01Z</published>
    <updated>2010-03-12T01:32:00Z</updated>

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        <![CDATA[<p>今回のレポートはリース機材を使った資産運用です。あまり一般的ではありませんが、東京でも都下ではたまに見かけます。そして、場所柄によっては凄く良い資産運用方法の一つです。まさに隠れた資産の活用法。<br />
例えば、賃貸建物を建てても賃料が安い場所で収支バランスが難しい土地があるとして、そこに小規模宅地の評価減を使い土地200平方メートルに一つづつだけ小さな建物を建て、余った土地に高所作業車などレンタル機材を並べ置き、レンタル業を行う方法です。機材は移動出来ますし、レンタル料はけっこう高く取れるのです。また、雨に濡れても大丈夫ですし、しっかりメンテナンスされていれば別段新しくなくてもかまわないのです。置く場所があり、機材がリース出来ればこの資産運用方法は可能です。看板屋さんや建設会社にピンポイントに宣伝すれば良いので広告料もそれほどかかりませんし、それこそ様々な機材がありリースでなく買う選択も十分考えられます。<br />
ここで、一つ注意事項を。各作業車などは、作業主任や指定講習者でないと扱えない場合もあります。難しい資格ではありませんので併せての計画が有効かもしれません。</p>

<p><br />
次は「SF映画」です☆</p>]]>
        
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    <title>スコットランドの革</title>
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    <published>2010-03-09T02:10:31Z</published>
    <updated>2010-03-09T02:15:12Z</updated>

    <summary>12歳の時、アメリカに行きました。初めてのホームステイ。場所はサンディエゴ。１ヶ...</summary>
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        <![CDATA[<p>12歳の時、アメリカに行きました。初めてのホームステイ。場所はサンディエゴ。１ヶ月間居ました。当時は、25セントコインの絵がいろいろあることに気がつき集めてみたり、ブルーチーズのドレッシングを気に入ってみたり、スクラブ入りの洗顔クリームなど初めての目新しいものをたくさん体験しました(考えてみましたら今は、ごく普通に使うようになっていますね)。その時、メキシコが近かったので連れて行ってもらいました。お土産屋さんのドンタコス兄弟みたいな人々が必死で恐かったです(笑)</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
それでも革製品はしっかりしていて厚みとともに見たことがない堅固な感じだったので、たいへん気に入りお土産に沢山買ったのです。当時の革ベルトは今でもしっかり使えるくらいですから。本当に丈夫で良い面もあります。<br />
しかしそれから、ちょっと大人になりヨーロッパの革製品を手にした時のしなやかさを体験してしまったのです。なるほどと、急にメキシコの革製品が粗野に見えてきました。<br />
まだチマタではアメカジが流行していた時で、原宿にあった「ゴローの店」などはインディアンに技術を教わったオヤジが造る何十万円もする革製品に、並んで買っている人までいる時代でした。流行ってはいないけれども、ヨーロッパの革製品は馬の鞍にしても品があってぜんぜん違うのですね。軽い日本の革製品とメキシコの丈夫が取り柄の革製品、それらの良いところを全部備えているような...それからというもの、スコットランドの革製品に目がないのです。丈夫な質感はありつつ厚ぼったくない。でもそれだけでそんなに気に入るだろうか？...そう。祖父の持っていた革製品の感じと近かったのです。おそらく戦前のものですが、イイナァ！くれないかな！？といつも思っていました。日本の革製品は世界を凌ぐ質だったのかもしれません。甲冑や印伝にも使われていたくらい技術や歴史はあるわけですからねぇ。なのに今は、軽くて安くてぺらぺら。ちっとも魅力的じゃありません。<br />
もしかしたら、革製品を通じて、その国の伝統や状況、考え方なども反映されるのかもしれないなぁと思ってしまう節すらあります。日本のものづくりも安く造ることだけでなく、質良く造る、昔の時代に帰っても良い気がします。スコットランドのように。</p>

<p><br />
次は「資産運用のいろいろレポート5(リース機材編)」です☆</p>]]>
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    <title>素敵な時間</title>
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    <published>2010-03-05T06:00:21Z</published>
    <updated>2010-03-05T06:04:13Z</updated>

    <summary>心が拡がり、あたたかい幸せ感で包まれるような...そしてとてもユッタリした満足感...</summary>
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        <![CDATA[<p>心が拡がり、あたたかい幸せ感で包まれるような...そしてとてもユッタリした満足感で、時の流れまで忘れてしまう感覚。</p>]]>
        <![CDATA[<p>素敵な時間の感じ方はヒトそれぞれと思います。</p>

<p>が、たとえそれが自分にしかわからない自己満足の楽しみだとしても素敵な時には違いないとも思います。<br />
そういったことはヒトには迷惑をかけるわけでもなく一所懸命打ち込んでいる姿は、健気でイイナァと思えるくらいです。</p>

<p>といいますのも先日、新幹線が最期の時を迎え、鉄道ファンがたくさん詰めかけ、感謝の言葉を投げ掛けたり写真を撮ったりしている姿をTVで観たのです。</p>

<p>あの新幹線をデザインした方は、涙が出るほど嬉しかったに違いありません。とても幸せで素敵な時を味わったに違いありません。<br />
自分のデザインしたものに命を吹き込んでくれてきた上に、最期にいとおしんでくれている。<br />
物に対してそんな風に思える鉄道ファンの純粋な心は本当に素晴らしいなぁと思いました。なかなか真似できませんから。<br />
もしや、僕は格好つけすぎて生きてやしないだろうか...などと思ってしまうくらいの純粋さをみました。様々な趣味や嗜好があり、お洒落なものや、そうとは言えないものまできっとそれぞれなんかしらの魅力があるはずです。</p>

<p>それを理解できないからと言って馬鹿にしたり蔑んだりすることはむしろ恥ずかしいことかもしれません。</p>

<p>純粋になればなるほど素敵な時間をもっともっと過ごせるのかもしれないと素直に思えた瞬間でした。</p>

<p>次は「スコットランドの革」です☆</p>]]>
    </content>
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    <title>入浴剤</title>
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    <published>2010-03-02T06:18:54Z</published>
    <updated>2010-03-02T06:22:36Z</updated>

    <summary>僕はお風呂に入るのが好きです。 長く入っていることはありませんが必ず湯船に浸かり...</summary>
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        <![CDATA[<p>僕はお風呂に入るのが好きです。<br />
長く入っていることはありませんが必ず湯船に浸かります。<br />
温かくてとても幸せな気分。</p>

<p>そして...忘れてはならないのが香りのアクセント。必ず入浴剤を入れます。<br />
もうこれだけは贅沢させてください(笑)なんて思いニヤニヤしながらサラサラサラ。</p>

<p>様々な入浴剤がありますが長年いろいろと使っていますとやはり好みというものがハッキリしてきます。<br />
例えばアロマオイルはお湯に色が着かないので愉しさ半減なことと<br />
独特な精油の匂いがあまり好きになれなかったり、<br />
あまりに安いものですと薄くて香りもすぐ消えてしまったり、よけいな保湿成分が入っているものですと変にヌルヌルして気持ち悪いですし掃除が妙にたいへんだったり...</p>

<p><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>今までに出会った入浴剤の中で、一番は京都のもので桜の香、梅の香です。</p>

<p>頑張ったお祝いに使います。今は廃盤でもうないのですがアロマリゾートという液体タイプの入浴剤も香りが良く気に入ってずいぶん使っていました。<br />
今でも、復刻を願うくらいです。また、ちまたではフィンランドバスソルトシリーズの人気があるようですねぇ。ラッシュなどで売っているバスボムも個人的にはヌルヌルが嫌でほとんど使いませんが、バスボムメーカーという玩具が発売されるやいなや売れに売れていて品切れ状態がずっと続いているくらい人気だそうです。やはりバスタイムの楽しみは皆さんお好きなのですねぇ。</p>

<p>おっ！という入浴剤との出会いや発見があった時はとても嬉しいですよね。入浴剤マニアまでは到底いきませんが、新たな素晴らしい入浴剤の発見には情けないくらい敏感になっています(笑)。<br />
入浴剤って人間のカラダだけでなく心を包んでくれる素敵なものですね。</p>

<p></p>

<p>次は「素敵な時間」です☆</p>]]>
    </content>
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    <title>雨の日に本を読む幸せ</title>
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    <published>2010-02-26T02:39:00Z</published>
    <updated>2010-02-26T02:40:09Z</updated>

    <summary>僕は昔から、雨が降ると散歩をしたりしたいので学校を休みました。そのため学校の先生...</summary>
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        <![CDATA[<p>僕は昔から、雨が降ると散歩をしたりしたいので学校を休みました。そのため学校の先生からはカメハメハ大王などと言われ恥ずかしい思いをしていました。本当はいけないのもわかっていたのですが、空気が澄んで静かなあの独特な雰囲気が好きでした。特に夏の雨の日は好きで、本を一冊持って海のほうまで少し遠出します。ずっとそこにたたずんであったたような喫茶店に入ってみたりして楽しかった。テクテク静かで何の音もしないところを目指して旅をします。<br />
こんな調子ですから雨が降るとワクワクしていました。今、こうして思い出して書いていますと昨日のことのように長靴を履いて歩いている感覚が戻っていきます。とても自由だったあの頃へ...</p>

<p><br />
次は、『入浴剤』です☆</p>]]>
        
    </content>
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    <title>タツノオトシゴ</title>
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    <published>2010-02-23T01:30:14Z</published>
    <updated>2010-02-23T01:33:06Z</updated>

    <summary>誕生日プレゼントに何がほしい？と聞かれ、迷わず「タツノオトシゴ」がほしいと答えて...</summary>
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        <![CDATA[<p>誕生日プレゼントに何がほしい？と聞かれ、迷わず「タツノオトシゴ」がほしいと答えていました。相手にしてもらえませんでしたが中学生くらいからイイ年になるまで言っていました。タツノオトシゴってとても不思議な生物だと思いませんか！？不思議すぎて魅了されてしまいます。なぜそこまで！？</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
実は、図書館で読んだ本にタツノオトシゴはテレパシーのようなものがあって話が出来るようになると書いてあったからでした。本当かなぁ？とは思いましたが、実はなんとなく話が出来るような気がしてしまっていたのです。しばらく一緒にいて心を通じ合わせれば不可能なことはないのでは...！な～んて本気で思ったのです。あの静かにススス～っと動くタツノオトシゴに綺麗な金魚鉢を用意してずっと待っていました。きっと何時間観ていても飽きないだろうななどと妄想は膨らみました。<br />
そしてとうとう期が熟したのです。高校生くらいの時でした。大泉学園という場所の大きな熱帯魚センターに行った時、タツノオトシゴが売られていました。初めての経験でした。が、なんとっ！8万円！買おうとするも財布に入っていませんでした。しばらくしてもう一度チャレンジしましたら...もういませんでした。逃したチャンスは大きすぎます。あんなにガッカリした経験も人生の中で数えるくらいしかありません。今、考えますとあの時スゴいなにかを悟れた気すらします。チャンスは逃しちゃいけないんだと。<br />
さてオジサンになった今はどうなのかと言いますと、もちろん、でも密かにですがいつかタツノオトシゴを友達にする日が来るのだと思っています(笑)。</p>

<p><br />
次は、『雨の日に本を読む幸せ』です☆</p>]]>
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    <title>資産運用のいろいろレポート4(自販機編)</title>
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    <published>2010-02-19T10:02:19Z</published>
    <updated>2010-02-19T10:04:28Z</updated>

    <summary>昨年までは賃貸建物の新築による隠れた消費税還付対策の一環としまして自販機を活用し...</summary>
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        <category term="資産運用" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>昨年までは賃貸建物の新築による隠れた消費税還付対策の一環としまして自販機を活用していた方もいらしたのではないでしょうか...あまりに実行される方が多いため今年から認められなくなりました。</p>

<p>しかしおかしな話です。賃貸住宅は非課税売上なのですから還付金があってしかるべきなのです。これだから国は...そもそも国を信用していない方々が自力年金として賃貸建物を造ったりしているわけですからね。法人化による方法も残されていますし。</p>

<p>では、純粋に自販機だけでの資産運用はどんな感じなのでしょうか？これが考えようによってはびっくりするような収益を得ている例があります。<br />
秋葉原に自販機が8台ほど並んでいるところがあるのですが、なんと売上は3億円(年)。まさかの数字です。設置する前には1円にもならなかった場所ですから。ロケーション的に秋葉原の交差点には人が集まり、買い物をするためでしょう。買い物は喉が乾きますからね。場所によって良い結果が得られた例です。</p>

<p>しかし、ロケーションや場所が悪いと電気代だけかかり収益がほとんどないなどということもあります。中に入れるもののマーケティングなどしっかりやらないとダメなのは当然ですよね。</p>

<p>近年では不況のせいか、ジュースやタバコ以外の自販機がまた脚光をあびてきました。マンションの一階に自販機コーナーを作っているところも見かけます。</p>

<p>昔からいろいろ出ていますのでご興味のある方は調べてみるのをオススメします。小さく空いたスペースにロケーションなど考慮した上でドンピシャの商材があるかもしれませんから。</p>

<p>次は、『タツノオトシゴ』です☆</p>]]>
        
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    <title>ホームパーティーのカタチ</title>
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    <published>2010-02-16T02:01:58Z</published>
    <updated>2010-02-16T02:03:47Z</updated>

    <summary>映画などでイタリア系の人々がお庭でパーティーをしているのを見かけます。 ガーデン...</summary>
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        <![CDATA[<p>映画などでイタリア系の人々がお庭でパーティーをしているのを見かけます。</p>

<p>ガーデンテーブルに純白のクロスを掛けて、ワインをつぎながら笑顔でワイワイやっている姿。とてもとても憧れました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>国やスタイルによってホームパーティーのカタチは一味違っていて、一般的にヨーロッパの人々は素朴でなんの気兼ねもないホームパーティーをしているように思います。なんて表現したら良いのでしょうか。。。そう！自然体でいやらしくない感じなのです。それでいて素敵な雰囲気を醸し出していますよね。例えば田舎風な厚みのある焦げ目のついたクレープを不器用に女の子が焼いていて、自家製のジャムを挟んでお客さんにあげている。お客さんもニコニコしながら食べて話をしている。精神的な余裕によって生まれる自然体。なんの気概も感じられない。おもいやりに溢れている。なんとも素敵な光景です。<br />
日本の場合はどうでしょうか。<br />
なんだかとても疲れます。主催者側も疲れ、出席者側も疲れて帰る。<br />
それでは意味がないですよねぇ。</p>

<p>先ほどのヨーロッパのホームパーティーのおもてなしは、北大路魯山人の「もてなし粥」に通じるものがあるような気がしてきます。それで良いのかもしれません。<br />
しかしパーティーでお粥というのもなんですから(笑)<br />
余裕を持った心で、せめて片意地や虚勢をはらないものになりましたら、お洒落で素敵な雰囲気になりそうですね。そんな癒される格好つけないホームパーティーをされる方も最近どんどん増えてきています。<br />
こういった洗練された自然体のホームパーティーが一般的になりましたら、世界から観た日本人の文化レベルが上がりそうですね。<br />
ワクワクします。</p>

<p></p>

<p>次は、『資産運用のいろいろレポート(自販機編)』です☆<br />
</p>]]>
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    <title>紙石鹸</title>
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    <published>2010-02-12T02:46:01Z</published>
    <updated>2010-02-12T02:48:43Z</updated>

    <summary>小学校の頃、女子の友達に紙石鹸という、なんとも透明感のある魅惑的な綺麗さをもった...</summary>
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        <![CDATA[<p>小学校の頃、女子の友達に紙石鹸という、なんとも透明感のある魅惑的な綺麗さをもった不思議なものを一枚もらいました。緑色でなんとも言えない薫りがして。さてどんなもんなんだろうと手洗いに思わず使ってしまったんです。みるみるうちになくなっていきアァァ...あまりにも儚なすぎて呆気にとられてしまいました。(今でも憶えているくらいあっけなかったんです)もう一度、じっくり見てみたかったのに。次の日、給食当番でなにか親切なことをしたのでしょう。黄色の紙石鹸とピンクの紙石鹸をもらいました。嬉しくて匂いをかいだりなんかしているうちに黄色はポロポロ崩れてしまいました。でもピンクがある。ピンクは大切に名札の裏に入れて家でどうなっているのかゆっくり観察しようと思っていました。が、当時からトンマな私は名札の厚紙に挟んだのを家路に着くわずかな時間で忘れてしまったのです。なくした！と思い込み、慌てて捜してカバンを見たり服を脱いだりあげくのはてには名札がついたままの服を洗濯機の中へ。はいお～しまい。<br />
そんな想い出があるため紙石鹸には変な執着心があったのです。そんな時から早数十年。ラーメン博物館の駄菓子屋に売っているのを数年前に発見！今でも製造しているのですね。なんだかとても懐かしく三種類買ってしまいました。ずっと持って大切に保管して、いつかあの時くれた人々に会うことがあったら今度は僕が紙石鹸をあげたいなと思ったのでした。</p>

<p><br />
次は、『ホームパーティーのカタチ』です☆</p>]]>
        
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    <title>夜空の星</title>
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    <published>2010-02-09T02:18:35Z</published>
    <updated>2010-02-09T02:20:59Z</updated>

    <summary>最近は寒いせいか、ヘリオトロープの夕空や夜空の星がとても綺麗です。いつからなのか...</summary>
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        <![CDATA[<p>最近は寒いせいか、ヘリオトロープの夕空や夜空の星がとても綺麗です。いつからなのか、夜空を見上げる回数が減ってしまいました。大人になり、やることが多くなったり他に楽しいことがあったりして子供の時よりも夜空の星を観なくなっている気がします。<br />
このままで良いのだろうか...心がそうつげる時、あたたかい紅茶や珈琲とともに、ゆっくり夜空を観て空想にふけるのも大人の素敵な時の過ごし方としてオツな気がします。昔の人は、そうとう夜空の星を観ていたのでしょうね。まるで最高の娯楽とばかりに。星を結ぶといろいろな形に観えたので星座の名前になったとプラネタリウムなどでは説明してくれるくらいですから。皆がそんな形に観えるくらい想像力があったのでしょうねぇ。そんな昔の人々をとても素敵でロマンチックに思えます。あるからみえないもの...ありすぎて見失うもの...夜空の星と楽しむ時は、そんな一つであるのかもしれません。</p>

<p><br />
次は、『紙石鹸』です☆</p>]]>
        
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